(株)ジーエス・ユアサ コーポレーション

2026/08/05 更新
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2027 年3月期 第2四半期(中間期)及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期第2四半期および通期の業績予想を上方修正。第2四半期は売上高313,000百万円、営業利益22,000百万円、経常利益21,000百万円、親会社株主に帰属する中間純利益12,000百万円、1株当たり中間純利益119.62円へ引上げ。通期は売上高680,000百万円、営業利益63,000百万円、経常利益61,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益39,500百万円、1株当たり当期純利益393.74円へ引上げ。修正理由は第1四半期の堅調な鉛蓄電池(海外)市場と円安を背景とする好調さ、及び通期見通しの堅調化。

重要度:
ページ更新日 2026年08月05日
IR情報開示日 2026年08月05日

Key Figures

  • 売上高(第2四半期)313,000百万円
  • 営業利益(第2四半期)22,000百万円
  • 親会社株主に帰属する中間純利益(第2四半期)12,000百万円

AI要約

業績予想の修正要点

本日公表された修正では、2027年3月期第2四半期の見通しを上方修正し、第2四半期の売上高は313,000百万円、営業利益22,000百万円、経常利益21,000百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は12,000百万円、1株当たり中間純利益は119.62円と revised。通期の見通しも680,000百万円、63,000百万円、61,000百万円、39,500百万円、393.74円へ引き上げ。鉛蓄電池(海外)中心の堅調さと為替の円安が寄与したと説明。中東情勢の不確実性はあるものの、通期見通しの堅調化を維持。

背景と今後の見通し

第1四半期の堅調な業績に基づき、第2四半期および通期の見通しを改定。為替の影響と海外市場の鉛蓄電池需要が業績を押し上げる見込み。今後の為替動向・中東情勢の変動には依然リスクがあるが、堅調な需要トレンドを前提に通期の上方修正を実施。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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