(株)千葉興業銀行

2026/10/30 12:01 更新
時価総額: 140,720百万円
株価: 2,451円

2027 年3月期第2四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

満期保有目的の債券の含み損が2027年3月期第2四半期末で19,685百万円と算出。含み益・差引含み益は-19,683百万円、評価損益は1,809百万円。2027年3月期の業績予想・配当予想へ影響なし。

重要度:
ページ更新日 2026年10月30日
IR情報開示日 2026年10月30日

Key Figures

  • 満期保有目的の債券の含み損の総額: 19,685 百万円(時価91,179百万円、帳簿価額110,865百万円)
  • 満期保有目的の債券の含み益の総額: 2 百万円
  • 満期保有目的の債券の差引含み益: -19,683 百万円
  • その他保有目的の有価証券の評価損益: 21,492 百万円
  • 有価証券評価損益(E+F): 1,809 百万円

AI要約

業績・開示の概要

千葉興業銀行と連結子会社が保有する満期保有目的の債券について、2027年3月期第2四半期末時点で含み損が19,685百万円と算定された。時価を合理的に算定できる範囲の評価を対象としており、帳簿価額は110,865百万円、時価は91,179百万円。これに伴う満期保有目的の債券の含み益は2百万円、差引含み益は-19,683百万円となる。これらの評価損益は2027年3月期の業績予想および配当予想へ影響を及ぼさない。

今後の影響と留意点

本件による当期の公表予想への影響はなく、今後も各種要因により実際の業績は変動する可能性がある。別途、その他保有目的の有価証券の評価損益は21,492百万円、全体の有価証券評価損益は1,809百万円となっている。為替情報の提示はあるが、本文には財務見通しの数値への直接的な影響は明示されていない。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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