(株)環境フレンドリーホールディングス

2026/08/14 更新
時価総額: 14,550百万円
株価: 45円

2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の連結売上高は552,063千円で前年同期比5.5%増。営業利益は85,498千円の黒字化、経常利益は24,117千円、親会社株主に帰属する中間純利益は43,592千円)。新規セグメント区分を4つ(グリーンファイナンス、グリーンリサイクル、グリーンエネルギー、グリーンデジタル)へ再編。2026年12月期の業績予想は未定。

重要度:
ページ更新日 2026年08月14日
IR情報開示日 2026年08月14日

Key Figures

  • 売上高: 552,063千円(前年同期比+5.5%)
  • 営業利益: 85,498千円(黒字化)
  • 親会社株主に帰属する中間純利益: 43,592千円
  • 総資産: 8,998,521千円
  • 自己資本比率: 61.5%
  • 発行済株式数(期末): 359,659,280株
  • 期中平均株式数: 316,437,640株

AI要約

業績の概要

当社は持続的な企業価値向上を目指し、事業ポートフォリオの転換を進めました。中間期の売上高は552,063千円、前年同期比で5.5%増となり黒字化を達成しました。セグメントはグリーンファイナンス、グリーンリサイクル、グリーンエネルギー、グリーンデジタルの4区分へ再編され、各領域で成長を図っています。

財務状況と将来見通し

総資産は8,998,521千円、自己資本比率は61.5%に達し、安定的な財務基盤を維持しています。中間期末の現金等は1,396,990千円。2026年12月期の通期業績予想は未定とされ、新規事業の開始時期・採算性の見極めを継続しています。今後はGXエコシステムの構築を推進し、再生可能エネルギーの創出・蓄電・AIデジタル領域の統合を目指します。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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