沖縄セルラー電話(株)

2026/10/29 11:49 更新
時価総額: 299,341百万円
株価: 3,275円

2027年3月期 第2四半期(中間期)決算短信【日本基準】(連結)

中間期の連結業績は売上高45,354百万円(前年同期比+7.8%)、営業利益12,092百万円(+29.3%)、経常利益12,271百万円(+30.2%)、親会社株主に帰属する中間純利益8,252百万円(+26.2%)。通期予想は修正有り、売上高93,000百万円、営業利益20,900百万円、当期純利益14,250百万円。配当は前期比継続、期末35円を想定、合計70円。自己株式の取得・消却あり。

重要度:
ページ更新日 2026年10月29日
IR情報開示日 2026年10月29日

Key Figures

  • 売上高: 45,354百万円(前年同期比+7.8%)
  • 営業利益: 12,092百万円(前年同期比+29.3%)
  • 経常利益: 12,271百万円(前年同期比+30.2%)

AI要約

業績の概要

沖縄セルラー電話の2027年3月期第2四半期(中間期)連結決算は、総じて堅調な推移を示しました。売上高は前年同期比で+7.8%増の45,354百万円、営業利益は+29.3%増の12,092百万円、経常利益は+30.2%増の12,271百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は+26.2%増の8,252百万円となりました。前年同期間の分割後影響を考慮した一株当たり指標は89.85円。通期業績予想は修正され、通期売上高93,000百万円、営業利益20,900百万円、経常利益21,150百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,250百万円を想定しています。配当方針は継続で、期末35円、合計70円を見込んでいます。自己株式の取得および消却を実施済みです。

財政状態とキャッシュフロー

中間期末の自己資本比率は82.2%と維持。現金及び現金同等物は4,718百万円へ増加、フリーキャッシュ・フローは7,429百万円となりました。資産総額は123,093百万円、負債は18,919百万円、純資産は104,174百万円です。営業キャッシュ・フローは7,783百万円、投資キャッシュ・フローは△353百万円、財務キャッシュ・フローは△6,129百万円となり、自己株式の取得・消却を伴う財務活動の影響が見られます。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

沖縄セルラー電話株式会社

企業概要・株価・財務データ・全IR

企業ページを見る →
【DMM 株】口座開設