(株)ハウテレビジョン

2026/08/21 更新
時価総額: 2,385百万円
株価: 878円

2027年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

売上高は825,407千円、前年同四半期比42.7%増。営業利益164,147千円(+373.0%)・経常利益161,132千円(+374.6%)・親会社株主に帰属する四半期純利益94,604千円(+469.0%)と大幅増益。通期見通しは修正なし。株式分割後の1株当たり指標にも影響。主力はプラットフォーム事業の成長と新規サービス投入による高付加価値化。決算補足説明資料あり。決算説明会なし。

重要度:
ページ更新日 2026年07月18日
IR情報開示日 2026年06月10日
決算

Key Figures

  • 売上高: 825,407千円(前年同期比42.7%増)
  • 営業利益: 164,147千円(前年同期比373.0%増)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益: 94,604千円(前年同期比469.0%増)

AI要約

業績の概要

当第1四半期の売上高は825,407千円で前年同期比42.7%増、営業利益は164,147千円(同373.0%増)、経常利益は161,132千円(同374.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94,604千円(同469.0%増)と大幅な収益拡大を達成しました。セグメントはプラットフォーム事業の単一セグメントのためセグメント別は省略されています。新卒・中途・RPO領域の戦略強化と「就活コパイロット」等の新サービス投入が寄与しました。

今後の見通しと財政状態

通期業績予想に変更はなく、2027年1月期の通期見通しはこれまで公表の水準を維持しています。財政状態は流動資産が減少した一方、固定資産はリース会計基準の適用等で増加しました。決算補足説明資料が用意されており、リース会計基準適用の影響等の注記が含まれています。今後は新規サービスの拡大と取引社数・会員数の増加を通じたプラットフォーム事業の成長が焦点となります。

営業利益推移

親会社株主に帰属する四半期純利益推移

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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