(株)テクノロジーズ

2026/09/28 18:47 更新
時価総額: 8,697百万円
株価: 514円

株式会社テクノロジーズ 2027年1月期 第2四半期(中間期)決算短信

2027年1月期第2四半期は売上高529,723千円(前年同期比+28.54%)、営業損失10,926千円、親会社株主に帰属する中間純損失。セグメント別ではITソリューションが赤字、SaaSは黒字化継続、再エネが堅調、スポーツDXは新規事業として拡大基盤。2027年期の通期予想は非開示。

重要度:
ページ更新日 2026年09月14日
IR情報開示日 2026年09月14日

Key Figures

  • 売上高: 5,297,230千円(前年中間期比+28.54%)
  • 営業損益: 533,747千円(前年中間期比△41.56%)
  • 親会社株主に帰属する中間純損失: 10,926千円

AI要約

業績の概要

当社グループはITソリューション事業、SaaS事業、再エネソリューション事業、スポーツDX事業の4つのセグメントで活動。中間期の売上高は5,297,230千円(前年同期比+28.54%)だが、営業利益は533,747千円の赤字となり、前年同期の黒字から転じた。セグメント別ではITソリューションが赤字、SaaSは黒字化を維持、再エネは堅調、スポーツDXは新設セグメントとして拡大中。通期予想は未定とされ、将来予測には未確定要素が多い。

財務状態とキャッシュフロー

中間期末の総資産は25,537,208千円、純資産5,198,284千円、自己資本比率5.92%へ低下。現金及び現金同等物は1,900,024千円。営業CFは1,457,559千円、投資CFは773,733千円の支出、財務CFは960,487千円の支出。前渡金の増加等により流動資産は増加、長期借入の減少等で負債は前期比で増加。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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