(株)HODL1

2026/08/21 更新
時価総額: 2,025百万円
株価: 109円

2026年10月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年10月期の第2四半期中間期決算数値として、売上高47百万円、営業損失202百万円、経常損失184百万円、中間純損失244百万円。財政状態は総資産331,120千円、純資産244,013千円、自己資本比率52.8%。配当は未実施。次期見通しは公表なし。決算説明会実施予定。新株予約権の発行による資金調達を重要後発事象として開示。継続企業の前提に不確実性あり。

重要度:
ページ更新日 2026年07月18日
IR情報開示日 2026年06月15日
決算
タグ: HODL1 IR 日本株

Key Figures

  • 売上高: 47百万円
  • 営業損失: △202百万円
  • 経常損失: △184百万円
  • 中間純損失: △244百万円
  • 総資産: 331,120千円
  • 純資産: 244,013千円
  • 自己資本比率: 52.8%

AI要約

業績の概要

本中間期における売上高は47百万円となり、営業損失は▲202百万円、経常損失は▲184百万円、中間純損失は▲244百万円と赤字計上が継続しました。セグメントは単一とされ、暗号資産関連の運用を軸とした事業展開を継続しています。現金・預金は減少し、投資有価証券の処分や新規資金調達の検討を行っています。なお、決算短信は決算説明会の開催を予定しています。

今後の見通し・資本政策

現状、2026年10月期の通期予想は開示しておらず、立ち上げ期・成長期の事業環境の変動性が高いことから合理的な業績予想の算定が困難とされています。重要な後発事象として、第16回および第17回新株予約権の発行による資金調達を公表しており、Ethereumを中心としたデジタル資産トレジャリー事業・ブロックチェーン関連事業の拡大とガバナンス強化を進めています。継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる状況です。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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