日比谷総合設備(株)

2026/08/23 更新
時価総額: 121,030百万円
株価: 2,933円

新たな経営理念の制定および第9次中期経営計画の策定に関するお知らせ

日比谷総合設備は2027年3月期から2029年3月期を対象とする第9次中期経営計画を策定。最終年度の財務目標は受注高1,200億円、売上高1,130億円、営業利益125億円、当期純利益95億円、ROE12%台。

重要度:
ページ更新日 2026年05月13日
IR情報開示日 2026年05月13日

Key Figures

  • 受注高: 1,200億円(第9次中期経営計画最終年度目標)
  • 売上高: 1,130億円(第9次中期経営計画最終年度目標)
  • 営業利益: 125億円(第9次中期経営計画最終年度目標)

AI要約

経営理念の制定

日比谷総合設備グループは2026年7月に創業60周年を迎えるにあたり、新たな経営理念を制定しました。経営理念は「パーパス(存在意義)」と「バリュー(価値観・行動指針)」で構成され、「その先の社会のうるおいを、ともに歩む」をパーパスとして掲げています。バリューは「挑戦と共創」「誠実と責任」「継承と進化」の3軸で構成され、持続的成長と社会価値の創造を目指します。

第9次中期経営計画の概要

2027年3月期から2029年3月期までの3年間を対象とする第9次中期経営計画を策定しました。計画は「事業成長戦略」と「経営基盤戦略」を基本戦略とし、マーケティング戦略、アライアンス戦略、オペレーションスマート戦略、人材戦略、データドリブンマネジメント戦略、財務資本戦略を柱としています。最終年度の財務目標は受注高1,200億円、売上高1,130億円、営業利益125億円、当期純利益95億円、ROE12%台を目指します。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

日比谷総合設備株式会社

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