オムニ・プラス・システム
Omni-Plus System Limited
2026/08/21 更新
時価総額:
14,740百万円
株価:
700円
2026年3月期 決算説明会資料
FY2026/3で過去最高収益を達成。売上高は402.8百万米ドル、前期比+8.4%、当期利益は12.5百万米ドル(前期比+?)、2027年3月期は売上高525.3百万米ドルへ拡大見込み。中期成長エンジンはAI/データセンターとメディカル領域を柱に、ASEAN・中華圏を中心に拡大。JDR無償割当て実施、自己資本比率37.2%。
Key Figures
- 売上収益: 402,779千米ドル(前年比 +8.4%)
- 自己資本比率: 37.2%
- 無償割当て: 1株につき0.14株
- FY2027/3期売上高見通し: 525,288千米ドル
- FY2027/3期当期利益見通し: 16,902千米ドル
AI要約
セクション見出し
FY2026/3決算は売上高の過去最高を達成。402.8百万米ドル、前期比+8.4%で推移する一方、売上総利益は市場環境の影響を受けて前期比で減少。新規投資と中期成長エンジンの構築に注力。FY2027/3には売上高525.3百万米ドル、当期利益16.9百万米ドルを見込む。
第2セクション見出し
中期成長エンジンはAIとデータセンターインフラの拡充、メディカル領域の認証取得を柱とする。ASEAN・中華圏での拡大と新規事業の立ち上げを通じ、売上の牽引を狙う。財務面ではECOPolyの取り込みやコスト増加を反映した販管費の増加が見込まれるが、事業拡大による営業レバレッジの改善を見込む。
本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。
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