積水ハウス・リート投資法人

2026/02/16 更新
時価総額: 395,965百万円
株価: 92,000円

国内不動産信託受益権の取得に係る取得予定日、信託契約期間及びマスターリース契約期間の変更に関するお知らせ

積水ハウス・リート投資法人は、7物件のうち2物件の取得予定日を2026年2月2日から1月30日に前倒しし、全物件の信託契約期間及びマスターリース契約期間を2036年2月29日から1月31日まで短縮する変更を発表。

重要度:
ページ更新日 2026年01月27日
IR情報開示日 2026年01月27日

Key Figures

  • 取得予定日変更(プライムメゾン蒲田、清澄白河): 2026年2月2日から2026年1月30日に前倒し
  • 信託契約期間(全7物件): 2036年2月29日から2036年1月31日まで短縮
  • マスターリース契約期間(全7物件): 短期から最長2036年1月31日までの長期契約に変更

AI要約

変更の概要

積水ハウス・リート投資法人は、取得予定の7物件のうち2物件(プライムメゾン蒲田、プライムメゾン清澄白河)について取得予定日を2026年2月2日から2026年1月30日に前倒ししました。また、全物件の信託契約期間及びマスターリース契約期間を2036年2月29日までから2036年1月31日までに短縮し、マスターリース契約期間は従来の短期契約から長期契約へと変更しています。これらの変更は積水ハウス株式会社との協議及び事務効率化の観点から決定されました。

投資家への影響と今後の見通し

今回の取得予定日の前倒し及び契約期間の変更は、資産運用のスケジュール調整と管理効率化を目的としており、投資法人の資産運用における安定性向上に寄与するものと考えられます。取得資産の契約期間の明確化により、将来的な収益の見通しがより確定的になるため、投資家にとっては安心材料となる可能性があります。なお、取得金額や収益予想の変更は本資料に記載がありません。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。