KDX不動産投資法人

2026/03/02 更新
時価総額: 686,663百万円
株価: 170,000円

株価チャート

2026/03/02 更新
20.33
PER (株価収益率)
業界平均より+10.8
0.32
PBR (株価純資産倍率)
業界平均より-1.0
4.90%
配当利回り
業界平均より+1.95%

株価トレンド

2026/03/02 更新
短期
5日移動平均
-0.46%
中短期
25日移動平均
+0.43%
中期
75日移動平均
-2.02%
長期
200日移動平均
+3.72%

株価・取引詳細

2026/03/02 更新

株価

前日終値 ¥172,300
始値 ¥173,000
高値 ¥173,200
安値 ¥169,700
終値 ¥170,000

取引

出来高 17,971
平均出来高 9,363
売買代金 ¥31億
最低購入金額 ¥17,000,000

アナリスト推奨 8 アナリスト

2026/03/01 更新
Strong Buy
3
3
Buy
2
2
Hold
3
3
Sell
0
Strong Sell
0
目標株価(平均)
¥187,650
Buy
¥205,000
高値
¥190,000
中央値
¥163,000
安値
+10% 現在株価比
本情報は第三者データプロバイダーより取得した市場データに基づく参考情報です。投資判断はご自身の責任でお願いします。

株主構成

2026/03/01 更新
9.0%
インサイダー保有
65.9%
機関投資家
25.1%
一般株主
161
機関投資家数
インサイダー保有 9.0%
機関投資家 65.9%
一般株主 25.1%

配当履歴 3年連続増配

2026/03/01 更新
4.90%
配当利回り
¥8,150
年間配当
+2.4%
前年比
97.3%
配当性向
年度 配当金 変化
2025 ¥8,150 +2.4%
2024 ¥7,957 +3.4%
2023 ¥7,696 +8.1%
2022 ¥7,122 -3.0%
2021 ¥7,346 -

財務パフォーマンス

2026/03/01 更新

売上・利益

利益率

キャッシュフロー

財務健全性

2021 2022 2023 2024
損益計算書
売上高 ¥313億 ¥322億 ¥339億 ¥788億
売上総利益 ¥172億 ¥171億 ¥183億 ¥470億
営業利益 ¥148億 ¥148億 ¥157億 ¥396億
経常利益 ¥145億 ¥145億 ¥153億 ¥386億
当期純利益 ¥129億 ¥129億 ¥138億 ¥340億
EPS - ¥7,573.79 ¥4,725.56 ¥12,108.80
営業利益率 47.40% 46.05% 46.39% 50.30%
貸借対照表
総資産 ¥4,563億 ¥4,730億 ¥4,754億 ¥12,420億
純資産 ¥2,305億 ¥2,296億 ¥2,315億 ¥6,359億
総負債 ¥2,258億 ¥2,435億 ¥2,438億 ¥6,061億
現金 ¥193億 ¥204億 ¥289億 ¥249億
有利子負債 ¥1,988億 ¥2,150億 ¥2,150億 ¥5,484億
自己資本比率 50.52% 48.53% 48.70% 51.20%
D/Eレシオ 0.86 0.94 0.93 0.86
キャッシュフロー
営業CF ¥209億 ¥209億 ¥219億 ¥630億
投資CF -¥22億 -¥201億 -¥7億 -¥521億
財務CF -¥162億 ¥12億 -¥126億 -¥214億
フリーCF ¥185億 -¥12億 ¥200億 ¥103億
効率性
ROE 5.61% 5.64% 5.95% 5.35%
ROA 2.83% 2.74% 2.90% 2.74%

企業情報

英語名 KDX Realty Investment Corporation
日本語名 KDX不動産投資法人
証券コード 8972.T (JPX)
セクター / 業種 Real Estate / REIT - Diversified
ウェブサイト https://www.kdx-reit.com

会社概要

KDX Realty Investment Corporationは、2005年7月の東京証券取引所上場以来、主に東京都心の中規模オフィスビルに投資してきました。2023年11月1日にKenedix Residential Next Investment CorporationおよびKenedix Retail REIT Corporationと合併し、社名を現在のものに変更しました。合併後は投資対象を拡大し、環境変化に対応しながら持続的な成長を目指しています。スポンサーのKenedix株式会社や資産運用会社のネットワークを活用し、運用資産の拡大とポートフォリオの充実を図っています。

データ提供: Yahoo Finance(AI要約)