京阪神ビルディング(株)

2026/03/02 更新
時価総額: 103,657百万円
株価: 2,173円

組織変更および役員の異動等に関するお知らせ

2026年4月1日付で海外投資と国内投資・開発の組織分離、AM事業準備室の事業部化、管理部門の再編を実施。執行役員の役職変更も行い、体制強化を図る。

重要度:
ページ更新日 2026年02月27日
IR情報開示日 2026年02月27日

Key Figures

  • 組織変更実施日: 2026年4月1日付
  • 新設グループ数: 6グループ
  • 執行役員等の役職異動数: 9名

AI要約

組織変更の概要

京阪神ビルディング株式会社は2026年4月1日付で組織変更を実施。海外投資業務と国内の投資・開発業務を分離し、海外事業部と営業部新規事業グループに分割。AM事業準備室をAM事業部に改称し、管理部門は経営企画部と財務経理部を統合して経営統括部とし、人事総務部、DX推進部、サステナビリティ推進室を統合して管理統括部とした。これに伴い、営業部、経営統括部、管理統括部に新グループを設置し、業務連携と効率化を図る体制とした。

役員および執行役員の異動

2026年4月1日付で執行役員の役職異動を実施。専務執行役員多田順一氏は海外事業部担当に変更、松本孝雄氏は営業統括兼営業部長から営業統括に変更、堀貴生氏は管理統括兼経営企画部長から経営管理統括兼AM事業部担当に異動。その他、複数の執行役員および理事の役職変更が行われ、組織変更に対応した体制強化を図った。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。