イオン北海道(株)
Aeon Hokkaido Corporation
2026/01/16 更新
時価総額:
128,756百万円
株価:
924円
2026年2月期(第48期) 第3四半期 決算補足資料
2026年2月期第3四半期の売上高は277,349百万円(前年比108.9%)、営業利益は3,622百万円(前年比97.8%)、四半期純利益は1,905百万円(前年比99.7%)となった。
Key Figures
- 売上高: 277,349百万円(前年比108.9%)
- 営業利益: 3,622百万円(前年比97.8%)
- 四半期純利益: 1,905百万円(前年比99.7%)
AI要約
業績の概要
2026年2月期第3四半期の決算補足資料によると、売上高は277,349百万円で前年同期比108.9%と増加した。一方、営業利益は3,622百万円で前年同期比97.8%とわずかに減少し、四半期純利益は1,905百万円で前年同期比99.7%とほぼ横ばいであった。部門別では、GMS事業が153,071百万円(前年比109.6%)、SM事業が81,279百万円(前年比104.8%)、DS事業が47,617百万円(前年比113.8%)といずれも増収となっている。商品別では食品が最も大きな構成比82.1%を占め、前年比109.9%の増加を示した。
店舗展開と販売動向
2025年11月末時点で、店舗数はGMS45店、SM67店、DS26店、その他46店である。新店は2025年3月に札幌市中央区に「まいばすけっと北3条17丁目店」(売場面積189㎡)が開店し、閉店はなかった。既存店売上高の既存比は全体で101.6%と堅調に推移しており、商品別では食品と住居余暇が特に好調である。客数は前年同期比99.2%と微減したが、客単価は102.4%と増加している。
売上高推移(百万円)
営業利益推移(百万円)
四半期純利益推移(百万円)
業態別売上高(2025/11 百万円)
商品別売上高構成比(2025/11)
本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。