(株)ゲオホールディングス

2026/02/18 更新
時価総額: 68,228百万円
株価: 1,715円

2026年3月期 第3四半期 決算説明資料

連結売上高は3,556億円(前年同期比12.5%増)、営業利益116億円(前年同期比18.7%増)、親会社に帰属する四半期純利益75億円(前年同期比16.8%増)。

重要度:
ページ更新日 2026年02月05日
IR情報開示日 2026年02月05日

Key Figures

  • 連結売上高: 3,556億円(前年同期比12.5%増)
  • 営業利益: 116億円(前年同期比18.7%増)
  • 親会社に帰属する四半期純利益: 75億円(前年同期比16.8%増)

AI要約

業績の概要

2026年3月期第3四半期の連結売上高は3,556億円(前年同期比12.5%増)となり、リユース衣料・服飾商材は894億円(同18.0%増)、リユーススマホ・タブレット商材は362億円(同9.0%増)、新品商材は937億円(同27.7%増)と全体的に増収となった。営業利益は116億円(同18.7%増)、経常利益は125億円(同14.0%増)、親会社に帰属する四半期純利益は75億円(同16.8%増)と増益を達成した。

事業別動向と店舗数

セカンドストリートは第3四半期に35店舗の新規出店を実施し積極的な拡大路線を継続。2025年10月にはセカンドストリートがグループ内で最多店舗数となった。直営店舗数は2025年12月末で2,276店舗。リユース系商材は国内外で積極的に展開し、特に衣料・服飾雑貨は順調に成長。新品商材はNintendo Switch 2の安定供給により好調に推移した。

売上高推移(百万円)

営業利益推移(百万円)

商材別売上高(百万円)

売上総利益率・営業利益率推移

直営店舗数の推移

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。