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2026/08/21 更新
時価総額: 130,546百万円
株価: 1,439円

2026年度 第1四半期決算説明資料

2026年度第1四半期の売上高は181億8,900万円(前年同期比+13.8%)、営業利益は32億2,600万円(前年同期比+4.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億5,600万円(前年同期比+7.2%)と増収増益を達成。

重要度:
ページ更新日 2026年05月12日
IR情報開示日 2026年05月12日

Key Figures

  • 売上高: 18,189百万円(前年同期比+13.8%)
  • 営業利益: 3,226百万円(前年同期比+4.6%)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益: 2,156百万円(前年同期比+7.2%)

AI要約

業績の概要

2026年度第1四半期において、売上高は181億8,900万円(前年同期比+13.8%)、営業利益は32億2,600万円(前年同期比+4.6%)となり、増収増益を達成した。営業利益率は前年同期の19.3%から17.7%へ1.6ポイント低下したが、EBITDAは35億600万円で前年同期比+4.4%の増加となった。経常利益は32億2,200万円(前年同期比+7.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億5,600万円(前年同期比+7.2%)と堅調に推移した。

セグメント別業績と事業動向

ライフスタイルプロダクツセグメントは売上高131億9,300万円(前年同期比+16.5%)、セグメント利益23億8,200万円(前年同期比+2.4%)で好調。モビリティ&エネルギーセグメントは売上高41億9,700万円(前年同期比+8.0%)、セグメント利益11億9,900万円(前年同期比+8.2%)と増収増益。その他セグメントは売上高9億5,000万円(前年同期比+6.4%)、セグメント利益は4,800万円の赤字。取扱高総額は2,105億8,900万円(前年同期比+19.3%)と大幅増加。デジタルプロダクツ事業では高単価商品の出品増加やGIGAスクール端末の流通台数増加が寄与し、ファッションリセール事業は平均成約単価上昇により取扱高が好調。C向け事業も円安・株高の追い風を受けて店舗販売が好調に推移した。

四半期別売上高推移(百万円)

四半期別営業利益推移(百万円)

セグメント別売上高(百万円)

セグメント別利益(百万円)

取扱高総額推移(百万円)

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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