日本空港ビルデング(株)
Japan Airport Terminal Co., Ltd.
2026/03/18 更新
時価総額:
458,637百万円
株価:
4,941円
2026年4月以降の組織および当社役員体制について
2026年4月1日付で組織を3本部4グループから6本部制に改編し、役員体制も刷新。取締役・執行役員・監査等特命役員の新任・昇任・退任が実施される。
Key Figures
- 組織改編: 3本部4グループから6本部制へ
- 取締役数(監査等委員除く): 11名
- 監査等委員である取締役数: 4名
AI要約
組織改編の概要
2026年4月1日付で、従来の3本部4グループ体制から6本部制へと組織を改編。総務本部、財務本部、経営企画本部、事業企画本部、旅客ターミナル運営本部、リテール運営本部の6本部を設置し、それぞれの機能を再整理し役割を明確化。これにより人的資本管理、財務戦略、長期ビジョン策定、新規事業創出、空港運営の効率化、収益最大化を図る。
役員体制の変更と新任者
2026年4月1日以降および2026年6月開催予定の定時株主総会後の取締役候補者を決定。取締役は監査等委員除き11名、監査等委員4名。複数の取締役・執行役員の昇任、新任、退任があり、特に髙橋一郎氏、髙野圭司氏、直木敬陽氏らが新任取締役候補として紹介されている。組織運営の強化と経営の透明性向上を目指す体制となっている。
本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。