阪急阪神リート投資法人

2026/03/13 更新
時価総額: 107,686百万円
株価: 154,900円

資産運用会社における組織の一部変更及び役員の異動等並びに重要な使用人の変更に関するお知らせ

2026年4月1日付で資産運用会社の組織を再編し、財務戦略や成長企画を担う新部署を新設。取締役の異動及び重要な使用人の役職変更を実施。

重要度:
ページ更新日 2026年03月10日
IR情報開示日 2026年03月10日

Key Figures

  • 新設部署: 財務戦略、外部成長・内部成長、スポンサー連携等担当(2026年4月1日付)
  • 取締役退任: 八木 則行(非常勤)
  • 取締役新任: 西尾 真一(非常勤、略歴別紙2参照)

AI要約

組織変更の概要

阪急阪神リート投資法人の資産運用会社である阪急阪神リート投信株式会社は、2026年4月1日付で組織の一部を変更し、財務戦略や外部・内部成長、スポンサー連携に関わる企画・マネジメントを担う新部署を新設します。これにより、投資運用部門(フロント)と管理部門(バック)の機能を明確化し、業務効率向上と人材育成の強化を図り、投資法人の成長を目指します。

役員及び重要な使用人の異動

取締役(非常勤)の八木則行氏が退任し、西尾真一氏が新たに非常勤取締役に就任予定です。また、藪内孝恒氏と平野俊明氏の担当変更をはじめ、永田智紀氏、末澤圭太氏、板倉弘志氏、福田和弘氏など重要な使用人の役職変更が行われます。これらの変更は2026年4月1日付で実施され、組織体制の強化と運用効率の向上を狙いとしています。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。