スギホールディングス(株)

2026/01/16 更新
時価総額: 702,175百万円
株価: 3,880円

2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年2月期第3四半期の売上高は7,501億27百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は341億37百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356億67百万円(同87.1%増)となりました。

重要度:
ページ更新日 2026年01月08日
IR情報開示日 2026年01月08日

Key Figures

  • 売上高: 7,501億27百万円(前年同期比18.2%増)
  • 営業利益: 341億37百万円(前年同期比18.7%増)
  • 親会社株主に帰属する四半期純利益: 356億67百万円(前年同期比87.1%増)

AI要約

業績の概要

2026年2月期第3四半期連結累計期間において、売上高は7,501億27百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は341億37百万円(同18.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は356億67百万円(同87.1%増)となりました。物販領域ではヘルス&ビューティケア関連商品や日用雑貨・食品等の販売が堅調に推移し、調剤領域では処方せん応需枚数の伸長により売上基盤を拡充しました。新規出店84店舗、閉店38店舗、調剤薬局72店舗の取得を実施し、店舗数は2,303店舗となりました。

財政状態および今後の見通し

資産合計は6,158億75百万円(前連結会計年度末比1,207億59百万円増)、負債合計は3,353億18百万円(同909億6百万円増)、純資産合計は2,805億56百万円(同298億52百万円増)となり、自己資本比率は45.6%となりました。通期の連結業績予想に変更はなく、引き続き関東・中部・関西へのドミナント出店やDX活用による販促施策の推進、調剤DX化による生産性向上を図る方針です。

売上高推移(百万円)

営業利益推移(百万円)

親会社株主に帰属する四半期純利益推移(百万円)

自己資本比率推移(%)

店舗数の変動(店舗数)

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。