(株)昭和システムエンジニアリング
Showa System Engineering Corporation
2026/08/21 更新
時価総額:
6,759百万円
株価:
1,579円
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
2027年3月期第1四半期は売上高2,262百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益338百万円(同17.5%増)、経常利益350百万円(同17.7%増)、四半期純利益238百万円(同13.8%増)。通期予想は前回公表値を維持。セグメントはソフトウエア開発が堅調、BPOは小規模。財政状態は総資産8,908百万円、純資産5,874百万円、自己資本比率65.9%。
Key Figures
- 売上高: 2,262百万円(前年同期比9.6%増)
- 営業利益: 338百万円(前年同期比17.5%増)
- 四半期純利益: 238百万円(前年同期比13.8%増)
AI要約
業績の概要
当第1四半期累計期間の売上高は2,262百万円(前年同期比9.6%増)に達し、営業利益は338百万円(同17.5%増)、経常利益は350百万円(同17.7%増)、四半期純利益は238百万円(同13.8%増)と、増益基調を維持しました。セグメント別ではソフトウエア開発が高い伸びを示し、BPOは小規模ながら増収。新中期経営計画の下で人材確保とDX領域の拡大を推進しています。財務状態は総資産8,908百万円、純資産5,874百万円、自己資本比率65.9%と健全性を維持しています。通期見通しは前回公表値を維持しています。
今後の見通しと注記
同社は2025年4月からの3か年中期計画「+transform into Values」を推進しており、戦略的人材確保・既存領域の維持・拡大・DX領域の拡大・デジタル基盤の強化を基本方針としています。第2四半期の業績予想の記載は省略されていますが、通期業績予想の変更はなしとされています。財務諸表は独立監査人の期中レビューが実施され、レビュー結果は提出資料のとおりです。
本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。
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