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2026/08/21 更新
時価総額: 5,312百万円
株価: 834円

第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期の連結業績は売上高1,122百万円(前年同期比18.5%増)、営業損失40百万円、経常損失20百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円。セグメント別ではソフトウェア事業が564百万円、SI事業400百万円、AI関連158百万円。通期予想は売上5,000百万円、営業利益280百万円(0.0%程度の変化)、当期純利益178百万円、1株益28.09円。決算説明会は開催予定。

重要度:
ページ更新日 2026年08月12日
IR情報開示日 2026年08月12日

Key Figures

  • 売上高: 1,122百万円(前年同期比18.5%増)
  • 営業損失: △40百万円
  • 経常損失: △20百万円
  • 親会社株主に帰属する四半期純損失: △15百万円
  • セグメント売上高: ソフトウェア事業564百万円、SI事業400百万円、AI関連158百万円

AI要約

業績の概要

当第1四半期の売上高は1,122百万円で前年同期比18.5%増と拡大した一方、営業損失40百万円・経常損失20百万円・親会社株主に帰属する四半期純損失15百万円を計上しました。セグメント別ではソフトウェア事業564百万円(4.7%増)、システムインテグレーション事業400百万円(45.1%増)、AI関連事業158百万円(33.1%増)と好調。通期予想は売上5,000百万円、営業利益280百万円、純利益178百万円、1株当たり利益28.09円で据え置き。決算説明会開催予定。

中長期の成長施策と財務方針

グループはAI・データ活用領域での事業拡大を推進しており、ACMS Cloudの展開やサブスクリプションへの移行を含む収益基盤の強化、DX推進による需要取り込みを進めています。財務方針は総還元性向100%を基本とし、DOE3.5%~5.0%を目安とした機動的な株主還元を推進予定です。今後は広告宣伝・展示会等のマーケティング活動と人材採用を継続し、長期的な成長基盤の確立を図ります。

本ページはAIを活用し、TDnet掲載のIR資料を要約しています。投資判断などにご利用の際は、必ず原文をご確認ください。

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